2025年2月
ウランバートルからコンテナ便が出発



2025年3月
横浜港から川崎の保税倉庫へ








川崎倉庫からトラックで一路大分へ
ツーマン(2名乗務)だから撮れる光景




大分県の納品先へ到着
ドライバー自ら組み立てを行います
1基目



2基目






3基目


何とか無事に3基のゲルをお届けできました。
皆さんお疲れ様でした♪


























何とか無事に3基のゲルをお届けできました。
皆さんお疲れ様でした♪

月刊誌「男の隠れ家」2024年10月号
「モンゴル伝統の息吹を感じて……ゲルに泊まる in JAPAN」という記事の中で、
ゲルのレンタル/販売ができる企業としてゲルキャンプが紹介されました。
ぜひご覧ください。
2019年2月10日、富山県でのイベント「KAYADO!フリー」にゲルが登場!
ゲルの中には薪ストーブが
外は雪でも中はポカポカ。紙芝居もはじまって、楽しいひとときが流れました。
2018年4月15日、横浜赤レンガ倉庫にて「キッズフェスタ MORE」が開催されました。
今回も前回に引き続き、「落書きできる秘密基地」として参加しました。
当日の様子の動画ができましたのでぜひご覧ください!
(ゲルは1:03くらいに登場します)
次回は6月3日(日)お台場にて開催です。
「キッズフェスタ MORE」ホームページはこちら!

保育園が大規模改装とのことで、一時的な保育スペースのためにゲルを建ててきました!
この保育園には、モンゴルのお子様も通われてるとのことで、お父様と仲間たちがお手伝いをしてくれました。そのため今回のゲルはめちゃめちゃ早く、そして完成度高くできあがりました!
途中子供たちに発見されてしまったのですが、そのリアクションがまたかわいい!すげぇすげぇ!と跳び跳ねる子もいれば、口をポカーンとあけて出来上がっていく様を観察する子もいて。

スーホの白い馬の読み聞かせやスーホーとの歌を歌ってたとのことで、リアルなゲルによりイメージができて良い学びになると思っています!
子供たちみんな喜んでくれますように!
冬仕様なので中に薪ストーブも設置!


あいにくの前日からの雨。雨中にゲルを建てるのはすごく試されてる気分!びしょ濡れで凍える中、建てるという目標に向けて強い信念が必要です!?(笑)これも全て子供たちに楽しんでもらうためです。
そんな気持ちが報われたのが昼頃。雨があがって太陽も出てきて…午前の天気は何だったのだろうかという晴天!気持ちいい!
ゲルにラップを巻いて落書きできる秘密基地として開放しました!
もうね、子供たちはお絵かきの天才ですよ。あれよあれよといううちにゲルに素晴らしいデザインが刻まれていきます。
私も負けじと一緒にお絵かきしたのですが…子供たちの絵といい勝負で…。まったく違和感ないのが少し凹みます(笑)鍛えなければ!

お台場にゲル建てるということで、せっかくならばガンダムと写せたら!なんて思ってたらまさかの特等席
💕スカイツリーに続き素敵な写真が撮れました!
イベントに関わった全ての皆さま、本当にありがとうございました!!


撮影機材とともに大量の服、靴、鞄…
パレットに載せてフォークリフトとハンドリフトで運びます。運送やってるとすごく便利!
そして撮影が始まりました。

殺風景だったゲル内部が華やかになり、モデルさんが着替えては撮影を繰り返します。
モデルさんイケメン✨
さてどんな感じになったかは→→→→ こちら!!
すごい!!!カッコイイぃ!!!
スタッフの皆様本当にありがとうございます!
ゲルもきっと喜んでくれてます 笑


「学び」「チャレンジ」「ワクワク体験」がたくさん!!
親子で楽しめるキッズイベント・キッズフェスタ ”MORE”
11月23日(木祝) お台場・セントラル広場 で開催!!
大人気のkidsイベントにゲルキャンプがコラボさせていただくことになりました!
丸い空間の中でキッズ達はどのように過ごすのでしょう?
子供たちの表情が今から楽しみです。
11月23日の祝日は是非お台場へ♬
7/14OPEN予定である静岡県島田市の『グリーンビレッジ川根』にゲルを4基納品してきました!
茶畑の向こうに見えるのが…なんとゲル!プールサイドに立つゲルは…不思議と南国情緒を醸し出しています。こういうギャップがおもしろい!
島田市は東京オリンピックにてモンゴルのボクシング選手の合宿所に選ばれました。国際交流にも一役買えるとうれしいですね!
お近くにお寄りの際はぜひ足を運んでください。
・川根温泉まで車で10分かからず行けます(日帰り温泉あり)
・最寄のセブンイレブンまで車で5分ほど
・歩いていける古民家蕎麦屋さんがおいしい
山梨にある道志の森キャンプ場にて行われたNatural High!にゲルを出展して来ました!
Natural High!はキャンプ大好きの人が集まるコミュニティイベント。チケットはすぐに完売したそうです。大人気。そんな客層ですので、皆さんゲルに興味津々。見てみたい、中に入りたい、泊まってみたいという人も数多くいて、たくさんの方がゲルに寄ってくれました。
今回はUMAPAKAさんと協力して『乗馬×ゲル』で参加をしたのですが、これがまたすごく相性が良い!馬のキャラメルちゃんとゲルで記念撮影。盛況でした。これもまた「つなゲル」
そして夜はライトアップ。これもまた綺麗でインパクト大!スタッフはそのままゲルで泊まりました。
グラマラスなキャンプ、『グランピング』の原点であるゲルは、やはりキャンプ場にはすごく似合うし、とても快適に過ごすことができます。
GerCampではゲルのレンタル・販売を行っております。キャンプ場への搬入・搬出・組立指導もできます!グループでのキャンプにぜひゲルを使ってみてください。
広島県にて行われました「DIG念仏project報恩講」というイベントに当社のゲルをご利用いただきました。
イベントの楽しい様子はこちらのブログをご覧ください。
http://www.shunju.net/toyoblo67/
「ゲル=円=縁をつなげる」という、当社の思いをまさに体現していただけたようなイベントだったと思います。主催者の皆さま、本当にありがとうございます!
準備および開催期間中の様子(2016.12.3~4)





イベント準備の様子
http://www.shunju.net/toyoblo66/
イベント当日の様子
http://www.shunju.net/toyoblo67/
モンゴルの移動式テント「ゲル」を自分たちの手で組み立てて、そのテントの中で仲間たちと一緒に過ごす、という研修が行われました。
「テントを組み立てることが企業研修?」と不思議に思われたかも知れませんが、 実は研修業界で密かなブームになろうとしています。

組み立ては難しそうで、実は案外とシンプルです。
ただし、バランスが重要なので誰でも簡単に組み立てられるわけではありません。
そこがミソです。
数人で協力して組み立てますからチーム力を問われるのはもちろんですが、各々の想像力や発想力、そして根気強さ、完成に導くリーダーシップも求められます。
さらに、マニュアル通りに組み立てれば上手くいくかというと必ずしもそうではなく、ある程度のアバウトさが必要になったりすることもあり、トータルでのバランスが求められることに気づきます。
これはいわば、ビジネスを成功させるためのチーム作りのエッセンスが詰まっているということです。
どういう場所に設置するか、建てたあと中で何をするのか、どういう時間を過ごすか、など、組み立てだけじゃなくプランを練る時間もとても楽しいものになるでしょう。
そして、一緒に作ったゲルの中で過ごす時間は、チームワークを発揮した後での一体感の中、お互いをよく知り、コミュニケーションが濃密になります。
組み立てに際しては専属の講師が同行しますし、研修メニューを一緒に考えるコンサルタントもご紹介いたします。
さらに今後はキャンプ場との連携を増やすことでさまざまなロケーションで体験できることになるはずです。
【ゲル研修】チラシのダウンロードはこちらから
http://gercamp.jp/img/pdf/gerkenshu.pdf
モンゴル式住居「ゲル」が、東京お台場ヴィーナスフォート前に突如出現!! 10月25~26日の2日間、親子でモンゴル文化を楽しめる屋外イベント【ゲルカフェ】が開催されました。
詳細はこちらもご覧ください。 ゲルカフェホームページ http://www.gercafe.com/
facebookページ https://www.facebook.com/gercafe
今回のイベントのためにモンゴルから本場のゲルを7基輸入しました。 当日は現地製造メーカー(ゲルインダストリアル社)のスタッフにも来日していただき、組み立ての指導を受けながら4基を無事に組み立てました。
東京都心のビル群の中に立つゲルはとても幻想的で、通行人も思わず足を止めて会場内に吸い込まれていくほどでした。見る見るうちに人が集まってまいります。
そしてケータリングカーでは、モンゴル人留学生たちが「ボーズ」「ホーショル」といったモンゴルの伝統料理を一所懸命作っていました。お客さんたちも興味深そうに慣れないメニューで注文をしています。
そして同じく伝統的な「馬頭琴の演奏」や「モンゴル舞踊」そして「モンゴル書道」による名前書きなど、まさにモンゴル文化に触れる充実のイベントとなりました。
そして日も暮れて、無事に2日間を終えることができ・・・
実行委員会のメンバーもゲルの円のように一丸となって楽しめました。達成感一杯のイベントでした。
*****
この【ゲルカフェ】は、今後も継続的なイベントとして、まさしくモンゴルの遊牧民のように全国を巡る予定です。 今回は4基と大がかりでしたが、小規模なイベントであれば1基でも十分です。小スペースでも断然目立ちますし集客効果も見込めます。
Made in Mongolia の「本場」ゲルを格安でご提供いたします。

1.おもな活用方法
①展示会 ②フリーマーケット ③野外イベント ④屋外キャンプ ⑤仮設テント ⑥新人向け 企業研修(自分達で組み立てる)など。

※木製の骨組みはテントよりも重厚で頑丈です。室内は通気性も良く、円形内に人が集まると輪=和 ができると言われ、チームビルド目的の集合研修やコンパなどにもおススメです。

※東京お台場で開催されたモンゴルイベント「ゲルカフェ」(2014.10.25~26)で同社のゲルが 4基 レンタルされました。
イベントの様子(http://philport.jp/home/archives/1283)
2.製造メーカーのご紹介
モンゴル国内に 70 以上あると言われているゲルメーカーの中でも優良な製造業者です。
同社ホームページによると、モンゴル大統領をはじめモンゴル国内の著名人はもとより、海外でもブッシュ前大統領やエリザベス女王、仏教界の高僧やアラブ諸国の富豪などからの注文実績もあるそうです。モンゴルの高級リゾートホテルの宿泊施設も同社によるものです。
HSハーンリゾート(http://www.hs-khaan-resort.com/index.php )
3.仕様
サイズは、内寸で直径6.10m~ 6.12m、外寸で6.18m~6.20m(外側のフェルトなどを被った状態)となります。高さは実寸で2.63m。総重量は約400kgです。
土台を作る場合は、外寸+20センチほど余裕をもたせて6.40m程度で作る必要があるそうです。一般的に中型サイズと言われる壁5枚のタイプです。(現在はこの1サイズのみ)
4.レンタル手順
事前予約制です。下見が必要であれば早めにお問い合わせください。
ご利用当日の流れは、現地までの輸送→組立作業(所要時間は3名で3h程度)→終了後の解体作業(3名で1h程度)→弊社まで返却、となります。
5.レンタル価格
ゲル1基レンタル料= 9,000円 / 1日(税抜)
補足事項
※現地までの輸送、組立および解体作業が必要な場合は別途実費用がかかります。
例)1基で1 日のイベントの場合:
ゲルレンタル料 1 基 9,000円~ + 輸送費 38,000円(都内往復 )+ 組立および解体リーダー30,000円( 1名)+ 助手スタッフ(貴社で用意できる場合はかかりません)
あくまで目安です。詳細につきましてはご相談ください。
※シーズンや繁忙時期に応じて変動する場合がございます。
※組立方法は、ゲルの保管場所である金澤運輸㈱川崎営業所(川崎市宮前区)にてレクチャーすることも可能です。
※破損や汚損など修繕を伴う事象があった場合は、実費をご請求いたします。(保険加入制度あり)
6.その他
・イベントの企画運営をお手伝いいたします。
業務提携先:ゲルカフェ(http://www.gercafe.com/ )、株式会社東京リサイクル(https://trx.jp/ )、PhilPortビジネスサポート(http://philport.jp/home/ )、金澤運輸株式会社(http://kanazawa-unyu.co.jp/ )
7.販売価格
ゲル1基 販売価格= 800,000 円(税抜)
※ゲル本体価格、輸入手続き(通関、海上輸送)のみ。国内輸送費は別途かかります。
※注文から納品まで2~3ヶ月かかります。
※為替等で変動する場合もありますので都度ご相談ください。
納入事例(北海道)

納入事例(長野県)

納入事例(広島県)

【重要なお知らせ】
すべてモンゴルでの手作りのため、現品のみのお渡しが基本です。
→出荷前に現品の組立チェックをいたしますので、その際に立会ってご確認いただくことをおススメします。現地(川崎市宮前区)での確認が難しい場合は、組立の様子を画像データでお送りすることも可能です。
→パーツなどのお取り寄せ(有料)はできます。オーダーメイドも可能です。